「泥まみれの青春」
小間物問屋で新五は万引きを目撃した。
おりつに誘われて団子を食べに行く途中に立ち寄ったらしい
この団子、「言問団子」といって隅田川沿いに現在も実在する老舗の団子
65話でも「おっかさんが好きな言問団子を買ってきたよ」と言っていた
店を出たところで引き止めると、貧しい身なりの若い娘はかんざしを出した。
新五は二度とそんなことをしないように、また、店には内緒にするからと約束した。
新五は娘を見逃してやり、預かったかんざしを店に返しに戻った。
それを店のドラ息子が見ていたんだなぁ。 丹波義隆だ〜
最初、私はこの万引きにも何か裏があるような気がしていた・・・
それはただの妄想深読みデシタ
とうとう買ってしまった。
ずっと使っている掃除機が壊れたわけではないし、これからも使うけど・・・
コードレスが欲しかったのです!
そんなに広い部屋でもないのに2台も贅沢だと思ってたんだよね〜
ずーっと前に安いコードレスを持ってたことがあったけど、全然パワーなかった。
パワーがあって、紙パックのが良いと思ってて、見つけたのがマキタ。
通販生活に載ってたのをチラッと見て興味が湧いて・・・
半年ほど悩んだけど、清水の舞台からダイブ!!
まだ届いて箱を開けただけなので、とにかく充電しよう。![]()
←「トクトクセット」ってのを購入、純正じゃないけどノズルがいろいろ入ってる。
フレキシブルホース(いわゆる蛇腹ホース?)はオプションで欲しいと思ってたので嬉しい。
単品でオプションとか紙パックとか送料を足したら結構なお値段になる
そんな時見つけたのがこのセット
イタリア映画でよく引き合いに出される3本、「道」「鉄道員」「自転車泥棒
」。
この3本の内で最初に観たのがこの作品だった。
観た後に残る"どうしようもなさ"に、ぎゅーっと締めつけられる。
貧しい暮らしをおくる一家のもとに、ザンパノという旅芸人がやってくる。
彼の手伝いをしていたローザという女性が亡くなったそうで。 長女だったのかな?
ローザのかわりを求めてきたのだった。
ジェルソミーナはその場で買われ、荷台付きバイクで旅に出ることになった。
「あした幸せなら」
昔、新五が捕まえて死罪になった男に妻と娘がいた。
妻と娘に罪はないからと、その男が罪を犯し死罪になったことを知られぬように、新五は細心の注意を払った。
そうして何も知らぬまま、母子は江戸を離れた。
数年後・・・
娘のおたかは江戸に戻っていた。
しかも、男とグルになり、ナンパした金持ちと宿に入る
相手がスケベ心を出したところで、「俺の女房に何しやがる!」と男が怒鳴り込み、示談を申し出させるのだ。
つまり"美人局(つつもたせ)"

生イチジクを久々に購入。
乾物もよく売っている・・・あれはまた別物だと思う →
ドライいちじくは輸入物で中近東やアメリカ産の表示をよく見るかな
乾燥具合もいろいろで、カラカラのものから弾力を残したセミドライもある
パンや焼き菓子に入れたり、ワインで煮たり、用途も様々![]()
そうそう、ジャムもある。
そのままデザートで食べるのもいいけど、今回は生ハムと一緒に食べました。
それだけ聞くとオシャレに聞こえるなぁ。
実はその皿の隣に並んでいるのはイワシの生姜煮、おから、その他・・・
ついそのままパクパク食べてしまったので、ソースのようなものはなし。
今になって、「ヨーグルトソースとか合うだろうか」などと考えていたりして。お通じの良くなりそうな組み合わせだ
次は何か工夫してみようかな
でも・・・いつになるだろう???
古いUSBをもらった。
キャップの爪が折れてちゃんと閉まらないため、持ち歩けないそうで。
容量が1GBなのも不満らしく、今はもっと容量の大きいのが出ているので新しいものを購入したのだそうだ。
丁度テキストファイルと画像ファイルを収納するUSBを買おうと思っていたところだったのでラッキー
1GBあれば無問題〜
確かに、キャップが閉まらずスカスカしていると無くしてしまいそう。
ふと、弓道の矢筒が頭に浮かんだ。
あ、あたしゃ弓道なんて出来ません「かっこいいなぁ」って思うくらい
余ってるリリヤンもあるし・・・やってみよう!
・・・というわけで、試行錯誤の末に出来上がったのがこれ。
キャップの開け閉めの際に多少のスライドもさせられるように、平結び。
飾り結びは几帳結び。
糸端にはビーズをあしらってみた
リリヤンはしなやかな糸なので結びにくい。
何度かやり直して、3度目の正直かな? 4度目かも
出来上がりは思ったより可愛くて大満足!!
写真では色が黒くなっているけれど、リリヤンの色はエンジです
NHKの人形劇が復活!
夕方の人形劇、いつの間にかなくなってたんですよね。
おじゃる丸の時間帯になにやら特番をやってたんで「ん?」と思ったら・・・
"準備号"みたいな番組だった。
力入ってるのは分かったけど、気合入れ過ぎな気もする
そして二週間、平日・毎日20分の放映ときたもんだ。
オープニングのアニメや音楽もシャープな感じ
このペースでいくんかい!?と思った
いや、見る方はいいけど作る方は相当大変だと思うから
キャラクターと舞台説明、導入部分でとにかく視聴者をつかもうということだったのかな。
これからは金曜に放映なのだそうで。 メモメモ
「三銃士」はフランスのアレクサンドル・デュマ原作。
長〜い「ダルタニャン物語」の中の一篇
これまでに幾度も映像化している
公式サイト
(注) 音楽が鳴ります

2009年11月06日 ドラマ コメント(0) トラックバック(0)